脊柱管狭窄症 | 足のしびれを超簡単ストレッチで治す方法



脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、すべり症、坐骨神経痛、慢性腰痛、分離症を一日たったの5分の体操ストレッチで改善させる方法



脊柱管狭窄症

腰部脊柱管狭窄症のケース

年齢とともに骨が少しづつ変形して脊柱管狭窄症になります。
 
狭窄症の症状は

  • 坐骨の痛み
  • 足の痛み、すねの痛みとシビレ
  • 長く歩くと足が前に出なくなり、しゃがむと歩けるようなる
  • 立ち読みができない

 

3分から5分くらいしか歩けず、病院では手術をすすめられる事も多くあります

 
 
狭窄症で足がしびれる原因については、下の画像をクリックして詳細を御覧ください。



歩いているうちに足の痛みやしびれが出る

特に激しいスポーツをした訳でもないのに、2年ぐらい前から急に足の痛みに悩まされるようになりました。横向きに寝ている時は特に問題ないのですが、椅子に長く座ったり、仰向けで寝たりすると腰に違和感を覚え、痛みを感じるようになりました。

 

そのため、足が痛くならないような姿勢を無理に取らなければならなくなり、苦しい日々が続きました。

 

無理な姿勢による影響からか、腰痛以外に、頭痛や肩こりも起こるようになったので、不安になって病院にかけこみました。近所の病院に行ってレントゲンを撮ると、狭窄症と診断され、治療は手術をするしかないと言われました。

 

ただ、手術をしても100%治るかどうかわからないと言われ、不安は募るばかりでした。

 

何とか自分で狭窄症を治す方法はないかと、色々と自分で調べていくうち、上田先生の腰痛革命プログラムにたどり着きました。このプログラムで、腰痛は生活習慣と姿勢が主な原因であることがわかり、狭窄症は腰椎から骨盤が歪んでいることで、神経を圧迫して痛みが起きることを知りました。

 

狭窄症になったのは、自分の日常の体の使い方を振り返っても納得がいき、早速、腰痛革命プログラムを実践しました。姿勢トレーニングや、歪み矯正、再発防止トレーニングなどの簡単なエクササイズを2週間継続すると、何と腰痛が改善されました。

 

今では、普通の日常生活を送れるようになり、上田先生には本当に感謝しています。

脊柱管狭窄症になったらもうダメなの?


狭窄症になったからといっても、あきらめることはありません

手術をしなくてもご自宅での体操で改善されている方が多くおります。